健康と良い友だち
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2016年7月号
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知っておきたい 旬の「食べもの」のチカラ
わが街 ザ・ドクター「怖くない、痛くない、歯科治療を実現」
アップル歯科 院長 柳時悟先生
ドクターアドバイス210「〝健康寿命〟を延ばそう!-血管と血液の健康を守るサプリを選ぶコツ-」
医療法人財団 百葉の会 銀座医院 院長補佐 久保明先生
家庭で役立つ中国医学「漢方相談Q&A/脳梗塞を予防する漢方薬」
吉祥寺東西薬局 猪越英明先生
江上料理学院レシピ「トマト ドーフ」
こころといのちを循環させる養生のすすめ「命の長さは誰にも決められない」
帯津三敬病院 名誉院長 帯津良一先生
いまさら聞けない体の悩み「男性の急性尿道炎」
柴山泌尿器科・内科クリニック 院長 柴山太郎先生
東洋医学的歯科治療220「矯正方法による違い」
(医社)明悠会 サンデンタルクリニック 院長 小山祐樹先生
水野順右の笑顔には福来たる132「揺れて揺れてもう一度」
ジャーナリスト 水野順右氏
夏こそエクササイズ「カンタンにできるストレッチ」
健康運動指導士 黒田恵美子
読者のひろば
コラム言葉の引き出し114「病と共に生きる●その5-老いのリハビリを気迫でのりきる-」
社会福祉法人浴風会理事長 京極髙宣氏
日米加齢考68/アメリカ人学者が見た日本の老人問題「薬物と高齢者の疼痛管理」
カリフォルニア州立大学サンディエゴ校 名誉教授 ダン・マックラウドPh.D(博士)
みんなでためそう「健康かるた」
編集後記
 

この梅雨の時期に、ツキノワグマによる被害のニュースが各地から報じられています。農家の人がケガをしたというケースやクマに殺されたという悲しいニュースまで。襲われた方々、お亡くなりになった方々には、お悔やみ申し上げます。ただ、山狩りをされて害獣として射殺されるツキノワグマも哀れです。なんともやり切れない気分になってしまいます。ツキノワグマが人間の領域に頻繁に姿を見せるようになった原因を、クマに詳しい友人は「エサ不足かもしれない」と言います。ツキノワグマのエサは木の実が中心。エサであるドングリを実らせるミズナラが枯れる環境変化が主な原因かも、と言います。イノシシの罠に誤って入ってしまったクマが捕殺されるケースも少なくないとか。なんとかならないのかナー。(玲)

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