健康と良い友だち
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月刊情報紙

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2007年11月号

やっぱりコワ〜イ!? 電磁波その9「IH調理器/電磁波を浴びると乳ガンになる」

ドクターアドバイス「アンチエイジングと血管年齢」
高輪メディカルクリニック 院長 久保明先生
いまさら聞けない体の悩み「健康診断の超音波検査で『右の腎臓に嚢胞がある』と言われました。自覚症状は何もないのですが、どうしたらよいでしょうか?」
柴山泌尿器科・内科クリニック 院長 柴山太郎先生
東洋医学的歯科治療/「カゼをひくと、歯茎が腫れやすいのですが、どうしてでしょうか?」
福岡歯科・祐天寺院 院長 平林秀敏先生
家庭で役立つ中国医学「陰陽五行説その22/臓腑の連携に役立つ処方・天王補心丹」
吉祥寺東西薬局 猪越恭也先生
アクティブシニアなび Vol.2「脳を休ませれば『集中力』は高まる」
思いッきりテレビ・ホームドクター 松原英多先生
ニュースクリップ
医療最前線 メスを使わない近視矯正手術「スーパーPRK」
参宮橋アイクリニック五反田 院長 奥山公道先生
知ってトクするチーズのちから
カラダにやさしい旬の食べもの「そば」
代替医療/推掌療法で健康人「どんな症状に刮?療法が効く?」
東京中医学研究所 所長 孫維良先生
健康不良中年旅行記「たまには、歳時記」
書案家 石塚静夫氏
耳より健康情報/旅行に必要な知識と手段を提供する「旅行医学」
コラム「言葉の引き出し(15)/熟年よ大志を抱け」
国立社会保障・人口問題研究所 所長 京極宣氏
暮らしからみた健康読本「知られざる水の『超』能力/藤田紘一郎」
ジャーナリスト 松本利通氏
「こころ」と「いのち」を循環させる「養生」のすすめ
帯津三敬病院 名誉院長 帯津良一先生
健康かるた
編集後記
 

「白」のあとが「赤」なら次は何でしょう。福引のタマみたいだけど、これは次々に明るみに出ている食品関係のスキャンダルの話。「白い恋人」も「赤福モチ」も、お土産にもらったことがあります。どちらにしろ売れ残ったモノは廃棄するものだと思い込んでいました。赤福の社長が記者会見で「もったいないので……」と頭下げていたけど、それなら「このアンコ再生」とか「このモチは再生」と表示したらどうだろう。私は買いませんけどね。と、ここまで書いたら、テレビで今度は「廃鶏」を「比内地鶏」として売っていた話が報じられています。「羊頭狗肉」って古い言葉だと思っていたけど、いつの時代にもやっているんですね。それにしても「天網恢恢疎にして漏らさず」ってホントって感じ。(玲)

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